河口湖 北野ミュージアム 大石公園 (Jun. 09 '18) ― 2024年08月19日
Just Cause
目的地を設定しないで長時間走り続けるのは難しい。どこ行こうかな。
そうだ、学生時代、サークルの夏季合宿で行った河口湖へ行ってみよう。
同じ道の往復はつまらないので、周回コースを設定。
Date
2018(H30)年06月09日(土曜日)Map
全行程
Zoom 河口湖周辺
Course
- 08時30分 自宅発 (一般道)
- 長野IC (E18 上信越自動車道)
- 更埴JCT (E19 長野自動車道)
- 岡谷JCT (E20 中央道西宮線 東京方面)
- 双葉SA
(滞在 00:18) - 一宮御坂IC (一般道)
- 御坂みち
- 河口湖北原ミュージアム (山梨県南都留郡富士河口湖町)
(滞在 02:32) - 道の駅 かつやま (山梨県南都留郡富士河口湖町)
(滞在 00:28) - 大石公園 (山梨県南都留郡富士河口湖町)
(滞在 00:17) - 甲州街道
- 清里ライン
- 佐久穂IC (E52 中部横断自動車道)
- 佐久小諸JCT (E18 上信越自動車道)
- 東部湯の丸SA
(滞在 00:10) - 更埴JCT
- 長野IC (一般道)
- 19時00分 帰宅
Data
| 時間 | 10時間30分 | ||||
| 立寄、休憩 | 03時間45分 | ||||
| 走行時間 | 06時間45分 | ||||
| 走行距離 | 390.0km | (Trip Meter) | |||
| 401.0km | (GPS Logger) |
走行経費 8,600円
| 燃料代 | 4,590円 | @ 157 | |||
| 燃費(燃費計) | 13.4km/L | ||||
| 燃料消費量(燃費計) | 29.2L | ||||
| 有料道路料金 | 4,010円 | ||||
| 長野IC | → | 一宮御坂IC | 2,920円 | (4,170円) | |
| 佐久小諸JCT | → | 長野IC | 1,090円 | (1,560円) | |
| 佐久穂IC - 佐久小諸JCT 無料区間 | |||||
| ()ETC割引なし料金 | |||||
Photo
河口湖北野ミュージアム の看板前
道の駅 かつやま ココナツカレー(もしかしたらビーフカレー)

Memo
- 有料道路として開通した河口湖大橋は、2005年6月に無料開放されている。
- 河口湖外周道路より早くて快適。
- 中部横断自動車道の、八千穂高原ICから佐久小諸JCT間は、新直轄方式のため通行料は無料。
高峰高原 (小諸市) アマチュア無線移動運用 (Jun. 17 '18) ― 2024年08月21日
Photo
高峰高原から雲海を望む
Just Cause
アマチュア無線の移動運用のお誘いを受けました。場所は高峰高原(長野県小諸市)、現地集合、現地解散。
移動運用も良いけど、集合場所までの山岳ドライブもそそります。
例によって周回コース。
Date
2018(H30)年06月17日(日曜日)Map
全行程Course
- 09時00分 自宅発
- 地蔵峠
- セブンイレブン真田店
- 浅間サンライン(浅間山麓広域農道)
- 道の駅 雷電くるみの里 (長野県東御市)
(滞在 00:10) - 高峰高原 (長野県小諸市)
アマチュア無線、7MHz帯の移動運用を少々
(滞在 03:49) - 鳥居峠
- 菅平口
- 菅 平
- 須坂長野東IC入口
- 17時00分 帰宅
Data
| 時間 | 08時間00分 | ||||
| 立寄、休憩 | 04時間15分 | ||||
| 走行時間 | 03時間45分 | ||||
| 走行距離 | 128.5km | (Trip Meter) | |||
| 130.9km | (GPS Logger) |
走行経費 1,980円
| 燃料代 | 1,980円 | @ 157 | ||
| 燃費(燃費計) | 10.2km/L | |||
| 燃料消費量(燃費計) | 12.6L | |||
| 有料道路料金 | 利用なし | |||
Memo
- 運が良ければ、きれいな雲海が見られる。
- 往路の地蔵峠は登坂車線が無くカーブの多い急坂路。先行車が非力な場合はイライラしてもどうにもならないので諦め運転。
- 対して菅平口から須坂に向かう路線は、登坂車線が設置され道路幅も広いため、速度超過の恐れあり。
- 菅平周りの帰り道は近道だけど、来た道をそのまま帰った方が安全。
- アマチュア無線の移動運用、山の上なら短波帯じゃ無くて超短波/極超短波帯で良かったか。
- 成果は4時間近く滞在して交信7局。参加することに意義があると言うことで、、、
千円富士を見に行こう! 本栖湖 中ノ倉峠 (Jun. 30 '18) ― 2024年08月25日
Photo
お天気が良ければ、この方向に千円富士が見えたはず
道中、精進湖
Just Cause
富士周辺に行きたいな。何か大義名分とか方便ないかな、、、そうだ、千円富士を見に行こう!
千円札の裏に描かれている富士山を描いた場所。
2024年の新札発行で千円札の裏が富士山じゃなくなるそうなので今のうちに、
Date
2018(H30)年06月30日(土曜日)Map
Zoom 身延 本栖湖 精進湖周辺
Course
- 08時15分 自宅発
- 長野IC (E18 上信越自動車道)
- 更埴JCT (E19 長野自動車道)
- 岡谷JCT (E20 中央道西宮線 東京方面)
- 八ヶ岳PA
(滞在 00:13) - 双葉JCT (E52 中部横断自動車道)
- 富士川本線TB
- 六郷IC
- 道の駅 しもべ (山梨県南巨摩郡身延町)
(滞在 00:18) - 中ノ倉峠 (千円富士が見える峠)
(滞在 02:04)峠往復踏破とアマチュア無線運用(無線成果なし)
駐車場(公衆トイレ)から峠まで徒歩約20分? - 本栖みち
- Lost Course (迷子)
ロスタイム3分弱 - ちょっと止まって、精進湖の写真撮影
- 精進ブルーライン
- 甲府南IC (E20 中央道西宮線 岡谷方面)
- 長坂IC
- 野辺山 (JR鉄道最高地点)
(滞在 00:07) - 八千穂高原IC (E52 中部横 '自動車道)
- 佐久小諸JCT (E18 上信越自動車道)
- 更埴JCT
- 長野IC
- 17時45分 帰宅
Data
| 時間 | 09時間30分 | ||||
| 立寄、休憩 | 02時間45分 | ||||
| 走行時間 | 06時間45分 | ||||
| 走行距離 | 385.1km | (Trip Meter) | |||
| 395.0km | (GPS Logger) |
走行経費 9,290円
| 燃料代 | 4,500円 | @ 155 | |||
| 燃費(燃費計) | 13.3km/L | ||||
| 燃料消費量(燃費計) | 29.0L | ||||
| 有料道路料金 | 4,790円 | ||||
| 長野IC | → | 富士川本線EB | 2,940円 | (4,200円) | |
| 甲府南IC | → | 長坂IC | 760円 | (1,080円) | |
| 佐久小諸JCT | → | 長野IC | 1,090円 | (1,560円) | |
| 八千穂高原IC - 佐久小諸JCT 無料区間 | |||||
| ()ETC割引なし料金 | |||||
Memo
- 前日からの雨があがったので千円富士が見えると思ったけれど、富士山麓の樹海に溜まった雨が好天によって水蒸気となり、空にのぼって霞となって視界不良。
- 後日調べたら、富士山は丸一日視界良好となる日は皆無に等しく、一日のうちでもめまぐるしく天候が変わるみたい。特に雨上がりに眺めようなど、先に書いたとおりの理由で、愚の骨頂と言うことが判明。
- 中ノ倉峠は短時間で簡単に行き着けそうな事が案内板に書かれていたが、運動不足かつ高齢の身としては倍以上の時間を見込む必要があった。
- 次回、再挑戦までには足腰の運動不足を解消しておく必要がある。
- 実際、心臓バクバク。胸の苦しさが半端ない。「死ぬかと思った」という言葉はこういう時のためにあるのだと思った。道中幾度となく休憩。
- 帰路、道の駅 しもべまでの間は、甲州いろは坂を標榜するだけあって、カーブが続く難所。
- 本家いろは坂よりも道幅は狭い。速度超過するとセンターラインを割る恐れがあるので注意。ブラインドコーナーで対向車がセンターを割ってくることも多い。そういう運転をする車が来る前提での運転。どちらが正しいかより、事故らないことが大切。
- 六郷ICまでの途上は、生活道路みたいなので、やはり走行に注意が必要。特別行きたいところ、見たいものが無ければ使いたくないかな。
- 途中、観光客用公衆トイレが設置されている。観光県としては当然か。長野県の観光地にもあったかな?
- 中部横断自動車道 八千穂高原ICから佐久小諸JCT間は、新直轄方式のため通行料は無料。
鳴沢氷穴、富岳風穴 (Sep. 17 '18) ― 2024年08月30日
Just Cause
学生時代、ゼミ仲間と卒業目前に行った、富士山麓の風穴をもう一度見たい。今なら卒業旅行と称して海外に行くんだろうけど、そんな流れができる前のこと。
見たいと思ったのは良いけれど、どこかは忘れた。
富士山麓には風穴が多くあるらしいが、きっとメジャーなとこだろう。
検索して出てきたのが「鳴沢氷穴」。一応ここを覗いてみようかな。
「精進ブルーライン」を使えば、氷穴へ最短で行けそう。近くの「富岳風穴」もついでに、
・・・目論見は、外れた。
Date
2018(H30)年09月17日(月曜日) 敬老の日Map
全行程
Zoom 精進湖、鳴沢周辺
Course
- 08時00分 自宅発
- 長野IC (E18 上信越自動車道)
- 更埴JCT (E19 長野自動車道)
- 岡谷JCT (E20 中央道西宮線 東京方面)
- 双葉SA
(滞在 00:23) - 甲府南IC
- 精進ブルーライン
甲府南ICから12.5km程進んだところで災害で通行止。
一旦IC付近までUターン。往復約25km。ロスタイム 約1時間。おっきい! - 笛吹ライン
- 御坂みち トンネル二つ通過
- 河口湖大橋
- 横町バイパス
- 道の駅 なるさわ (山梨県南都留郡鳴沢村)
(滞在 00:31) - 鳴沢氷穴 (山梨県南都留郡鳴沢村)
(滞在 00:22) - 富岳風穴 (山梨県南都留郡富士河口湖町)
(滞在 00:28) - Uターン。
- セブンイレブン 鳴沢大田和店 ブレイク
- 御坂みちを戻り、直近のICから高速道路へ
- 一宮御坂IC (E20 中央道西宮線 岡谷方面)
- 須玉IC
- Lost Course (経路見失う) ロスタイム 00:04
- 箕輪バイパス
- 清里ライン
- 八千穂高原IC (E52 中部横断自動車道)
- 佐久小諸JCT (E18 上信越自動車道)
- 東部湯の丸SA
(滞在 00:07) - 更埴JCT
- 長野IC
- 18時30分 帰宅
Data
| 時間 | 10時間30分 | ||||
| 立寄、休憩 | 03時間45分 | ||||
| 走行時間 | 06時間45分 | ||||
| 走行距離 | 390.0km | (Trip Meter) | |||
| 401.0km | (GPS Logger) |
走行経費 8,600円
| 燃料代 | 4,590円 | @ 157 | |||
| 燃費(燃費計) | 13.4km/L | ||||
| 燃料消費量(燃費計) | 29.2L | ||||
| 有料道路料金 | 4,010円 | ||||
| 長野IC | → | 一宮御坂IC | 2,920円 | (4,170円) | |
| 佐久小諸JCT | → | 長野IC | 1,090円 | (1,560円) | |
| 佐久穂IC - 佐久小諸JCT 無料区間 | |||||
| ()ETC割引なし料金 | |||||
Photo
撮り忘れ、、、
Memo
- 前日までの雨で、当初計画していた経路は途中から通行止。
- 一般道で迂回し、一宮御坂ICからの御坂みち経路に変更。目論見が外れてタイムロス。
- 学生時代に行ったところは「鳴沢氷穴」でアタリでした。
- 事前に調べたらヘルメット着用となっていて、無料貸し出しがありました。これも記憶どおり。
- マイヘルメットを持参しようと思ったけどやめました。目立ちすぎる。
- 富岳風穴では、地上の植生や地表の特性など、案内板を参考に観察。
- 説明読みながら現地を観察していたら、写真撮影をすっかり忘れておりました。
- この目に焼き付けてきたから良しとします。
- テレビなどの映像投稿で感心するのは、咄嗟の時にスマホを取り出して撮影できる人がいること。
- いつも心掛けているけど、突発事象の時は目が釘付けフリーズ状態で何もできない。
- 道の駅 なるさわ と同じ敷地内にある「なるさわ富士山博物館」の売店でかねてから欲しかった水晶玉を購入。本物と信じたい。丸いもの好きなんだな。
私がGPS Loggerとして使っているのは Cellstar社製レーダー探知機
Notice
- 掲載記事は、過去のドライブを記録したGPSデータから作成しています。
- GPSデータはドライブ時のものですが、データを投影しキャプチャした地図は、記事作成時点のものです。
- 地図にはドライブ当時開通していない路線等も表示されています。
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